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「ワールド・トレード・センター」 / ニコラス・ケイジ
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レディースデーが、月曜日に変更。
なんと、映画館、行ける範囲に月、火、水にレディースデーがあり。
めぐまれてます
しかし、時間がありません。。。(ノ_・、)

月曜日が急にオフになったので、久しぶりに映画館へ行ってきました。
「ワールド・トレード・センター」
ちょっと重くて怖い映画。
ビルが崩れて生き埋めになっていく様が、とても怖かったです。

以下ネタバレ含むあらすじ↓
2001年9月11日(火)
ニューヨーク港湾局警察の班長ジョン(ニコラス)は、
いつものように勤務配置の通達を行い
警察官は、それぞれの持ち場に向かう。
午前8:46 突然、大きな地響きが起きる。
なにが起きたかわからぬまま、各警察官に召集がかかる。
ワールドトレードセンター、タワー1に旅客機が激突したという。
過去に爆弾テロが起きたときに事件を担当したジョンをリーダーに救助隊が結成された。
志願したのは、ヒメノをはじめ4人。
逃げ惑う人々、降り注ぐ書類の束、血の雨。
まさしく、地獄のような様子がくりひろげられている中、
5人は、装備を固めビルへと入っていく。
そして、タワー2にも飛行機が追突したと知らされる。
突然の轟音とともにビルが崩れ始める。
「逃げろ!」というジョンの言葉に逃げる警察官たち、
しかし、上から崩れてくる瓦礫に押しつぶされていく。
やがて、あたりが静まり返る。
我に返ったジョンを暗闇が襲う。状態がわからぬまま、隊員達の名前を呼ぶ。
身動きの取れないヒメノとジョン。
二人は、どちらかが死んでしまったら死ぬ。といい
お互いに励ましながら、救助を待つ。
痛み、眠気との戦い。ただ、家族のもとへ帰れることを願う。



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