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ハウルの動く城
20050109214450.jpg


やっと見ました。
ジブリの映画っていつも力入れてみるわけでもなく。
映画館でみたことないなぁ~。そういえば。。( ̄∇ ̄;)
でもいつも観れば、感動します。
ハウルも面白かったです。
子供と見ると、いろんな疑問を言ってくるから、さらに面白いです。

ハウルの声が、木村拓哉ということでなんだか、ハウルが木村さんに見えてきたり。
それなりによかったと思います。
ソフィーの声は。。ちょっと無理があったというか。。
おばあさんのときは、よかったけど、若いときが、合っていなかったような気がしました。
若いときと老婆になったときは、声優を変えたほうがよかったのではと思いました。
カルシファーは、ハウルと契約し城を動かしている火の悪魔。
その城でハウルと暮らす少年マルクル。
荒地の魔女に呪いをかけられて、90歳の老婆になってしまった少女ソフィ。
ストーリー的には、わからないところもありましたが、設定もキャラもとても楽しく面白かったです。
もう1回みたら、ちゃんとした感想かけそうです。^^;

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2005/01/10(Mon) 02:17 | URL | GIO | 【編集
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映画「ハウルの動く城」を見て思った事。木村拓哉の声、いいやないかい。映画「2046」では見たくもない、と顔を背けた。王家衛監督の前作「花様年華」を引き摺った新作「2046」が基本に持つリズムをよくも冒頭から崩してくれたわ、と思ったが、そりゃもう木村拓哉を
2005/01/29(Sat) 03:22:58 |  ツボヤキ日記★TUBOYAKI DIARY
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